
山との関係
紬建築では2023年より自社製材に取り組んでおります。始めたきっかけは、山との関わりを持ち続ける事。普段は尾張地方・都市近郊での活動が多い為、山間部との繋がりが有りません。大工として・平地に住む者として、現在山はどの様な状態に置かれているのか、素材生産はどういった流れで行われているのか、知るべき事が沢山あります。


薪は個人単位で備蓄可能な唯一の資源である
又、製材に伴う副産物として「端材」が大量に出ます。この端材を薪資源として、給湯や暖房といったライフラインに活用することが出来ます。それを可能にするのが【薪ストーブ】【薪ボイラー】です。この度、「火のある暮らし」のご提案(販売施工)を始めました。同時に薪の販売も行っております。ご関心のある方、是非お気軽にお問合せ下さい。

